こだわり

 子供のころ田舎で食べた野菜はとてもおいしかったのに、今食べている野菜は、なぜ、子供のころに食べた味と違うのだろう・・・と思っている方が多いと思います。
それは、子供のころは今のように空気も水も大地もあまり汚染されてなく、野菜たちも伸び伸び成長して元気な野菜だったからです。

 今、佐々木では、現在の野菜たちを子供のころに食べた野菜にいかに近づけてやろうかと研究努力しております。その結果、環境活性化システムを開発し、そのシステムから発生する遠赤外線と微弱エネルギーによって野菜を活性化させ、漬物工場の中も活性化した環境をつくり、その中で野菜を漬け込み調理することにより、本来の野菜の持ち味を生かした漬物を製造しております。

  佐々木のおつけものは、「健康」と「おいしさ」をキーワードに、元気な野菜を必要最小限の元気な塩(ミネラル分を多く含んだ昔ながらの塩)と元気な水(活性した分子の小さい水)を使い、元気な空気の中で、元気な仲間が作ったおつけものです。

  お客様にこうして出来た漬物を出来るだけ鮮度を落とさずにお届けするために、店舗にもこのシステムを導入し活性化環境の中で販売できるようにしております。

畑広島菜の本場、川内。
ここで契約農家の方によって丹精込めて育てられる広島菜。
太陽の光をしっかり浴びて成長する様子を
時折視察に伺います。
冬期出荷の昆布漬広島菜はこの川内産若採り広島菜を使用しています。

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